マンションにもホームセキュリティ

最近の空き巣はどこを狙うと思いますか?

 

平屋建ての一軒屋というは昔の時代の考え方です。今狙われるのはマンションです。なぜならマンションはお互いの干渉が少なく見知らぬ人が歩いていても不自然ではないからです。しかもマンションは一軒家と比べて不在時の時間が多い傾向にあり泥棒としては格好の餌食となります。

 

今の時代マンションこそセキュリティが必要な場所と言えるでしょう。

 

では次の質問です。今の時代マンションで一番狙われるのは一階や二階でしょうか?答えはNOです。

 

今の泥棒は一階や二階は狙いません。なぜですか?入りやすいですが見つかりやすいからです。

 

では彼らはどこを狙うのでしょうか?今泥棒が狙うのは「マンションの最上階」なのです。

 

最上階を狙うのは理由があります。

1、比較的お金持ちが住んでいる
2、進入時に発見されにくい
3、最上階という安心感からベランダの鍵がされていない場合が多い

 

以上の理由から最近のほとんどの強盗事件は最上階で発生しています。手口は屋上から侵入するという方法です。この最新の情報を加味しどのようにマンションにセキュリティを施せばいいのでしょうか?

 

一階部屋のベランダにバラバラカメラを設置するような方法は効率的ではありません。彼らはマンションの玄関、裏口から一般人を装い堂々と進入します。ですからマンションの玄関裏口に常に警備をかけるのが効果的です。さらに屋上、階段という場所にも警備をかけます。これで泥棒はマンション強盗をばれずに行なうことはできなくなります。

 

こうした総合的な質の高いマンション警備を行なえるのはアルソックかセコムということになります。しかしセコムは値段が2倍近く高いのでマンション警備ではアルソックを選ぶオーナーが多いようです。

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